2008年09月22日

スペースシャトル2機


 科学の進歩と景気後退の対比であるが、信用喪失は米国民の多くにとっては余り関係のないことかもしれない。
 
 債券とレーダーが外国の金融機関等へのヘッジをかけたことで大きな影響が海外金融機関等に生じており大きな問題化にはなっている。

 ただ、リスクヘッジの受手が損失をこむる構図となっており、資金を受けた形になっている米国にとっては、資金提供が今後は難しくなるために必死に資金手当てを模索している感じ。
   

 
posted by poku at 01:00| 愛知 霧 | TrackBack(0) | MEMO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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