南米エクアドルのトゥングラウア(Tungurahua)火山(標高5029メートル)が6日、再び火山活動を活発化し、溶岩や噴煙などが噴出。住民1450人が避難を余儀なくされている。
トゥングラウア火山は同日早朝、ごう音を伴って噴火を始め、火山周辺にある10町村の2万人以上の住民は、目を覚ました。
2008年02月08日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/82937049
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/82937049
この記事へのトラックバック


