フィリピン政府は21日、中華料理のフカヒレの材料で、絶滅危惧種となり得る種(準絶滅種)に分類されるオナガザメの商業捕獲に危惧を表明した。
ジョセリート・アティエンザ(Joselito Atienza)環境天然資源相は、「貴重な自然の生態バランスを守るため、商業用の殺りくをやめるべきだ」と述べた。
2008年03月23日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/90479673
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/90479673
この記事へのトラックバック


