シェフィールド大学(University of Sheffield 英)のデービッド・ビアリング(David Beerling)氏率いる研究チームは、海の酸素量が減少、硫黄量が増加して海洋生物が絶滅したとする主流の仮説を否定した。
2008年03月25日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/90925925
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/90925925
この記事へのトラックバック


