2008年05月17日

ニシキゴイは動く芸術品



 錦鯉は江戸時代(19世紀後半)、新潟県の二十村郷で食用として飼われていた鯉のうち、突然変異で色のついた変わりものが、山古志村で現れたのが最初とされている。
  
posted by poku at 17:45| 愛知 霧 | TrackBack(0) | MEMO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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